2048

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5×5で遊ぼう!

数字をつなげて 2048タイルを作ろう!

新規ゲーム

いつもの2048を、おなじみの4×4ではなく5×5の盤面で遊びます。マスが増えるぶん動かせる余地が広がり、盤面が窮屈になるまでの時間も長くなります。それ以外は同じです。矢印キーかWASD、またはスワイプでタイルを滑らせ、同じ数字の2枚は倍の数字に合体し、1手ごとに新しい2か4が現れ、2048に届けばクリアです。

9マス増えると何が変わるか

4×4の盤面は16マス、この盤面は25マスです。この差がそのままクッションになります。まだ合体させたくないタイルを置いておく場所があり、新しいタイルが悪い場所に出ても列がまるごとふさがることはめったになく、通常のゲームなら命取りになるミスもたいていは立て直せます。そのためゲームはずっと長く続き、2048はずっと手の届きやすい目標になります。クリアしたあとに続けるを選べば、その先へ大きく伸ばす余地があります。

その代わり、マスが増えれば見張るタイルも増えます。小さなタイルは盤面の反対側へ流れていき、5行5列に散らばってしまうと、ふたたび集めるのに手間がかかります。

大きな盤面での戦い方

角を使う戦い方はここでも有効です。いちばん大きなタイルを角に置き、隣の辺を大きい順に組み立てましょう。増えたスペースは意図して使います。メインの辺のとなりの列を次の合体の準備場所として扱い、反対側の角に迷い込んだ小さなタイルは増える前に片づけましょう。盤面を散らかしたままにする時間が長いほど、立て直すのは難しくなります。

もっと手ごたえのある盤面で遊びたいなら、3×3の盤面を試すか、元の4×4のゲームに戻りましょう。

よくある質問

5×5は4×4より簡単ですか?

2048を目指すなら、はい。マスが9つ多いぶん、ミスや悪い位置に出た新しいタイルから立て直す余裕があり、2048は通常の盤面よりずっと手の届きやすい目標です。ただし、長いゲームのあいだ大きな盤面を整えておくこと自体が、また別の難しさです。

5×5の盤面で作れる最大のタイルは?

理論上は67,108,864、つまり2の26乗です。通常の盤面と同じく、最後の合体の瞬間にすべてのマスが正確な降順のタイルで埋まっている必要があるため、現実的な目標ではなく数学上の上限です。

2048のあとも続けられますか?

はい。2048のタイルができたら「続ける」を選び、動かせる手が残っているかぎり同じ盤面で遊び続けられます。

5×5にヒントや自動プレイのボタンはありますか?

この盤面にはありません。内蔵のソルバーは4×4の盤面向けに作られているため、ヒントと自動プレイは通常のゲームと1024モード、8192モードで使えます。

5×5の盤面は進行状況を保存しますか?

はい。進行中のゲームとベストスコアはブラウザに保存され、ほかの盤面とは別に管理されます。5×5のゲームが4×4のゲームを上書きすることはありません。

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